<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>スマホゲーム | Next Player</title>
	<atom:link href="https://nextplayer.jp/tag/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%9B%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://nextplayer.jp</link>
	<description>ゲーム・ガジェット・クリエイター向け情報メディア</description>
	<lastBuildDate>Sat, 22 Aug 2026 04:22:18 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.1</generator>

<image>
	<url>https://nextplayer.jp/wp-content/uploads/2026/06/cropped-ChatGPT-Image-2026年6月3日-03_46_59-2-32x32.png</url>
	<title>スマホゲーム | Next Player</title>
	<link>https://nextplayer.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>『スタートゥユー（StarToU）』に新グループ「MacGuffin」登場　4人の個性と没入型アイドル体験をチェック</title>
		<link>https://nextplayer.jp/startou-macguffin-new-idol-group/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Next Player編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 22 Aug 2026 04:22:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゲームニュース]]></category>
		<category><![CDATA[MacGuffin]]></category>
		<category><![CDATA[StarToU]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スタートゥユー]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nextplayer.jp/?p=1261</guid>

					<description><![CDATA[『スタートゥユー（StarToU）』に、ヒップホップを軸とする4人組「MacGuffin」が登場。個性豊かなメンバーと、アイドルの視点や感情に触れるゲームシステムを紹介します。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<!-- NP3_ARTICLE_ID:0009-NP3-ARTICLE-20260820 -->

<p class="wp-block-paragraph">没入型共感3Dアイドルゲーム『スタートゥユー（StarToU）』に、新たな4人組アイドルグループ「MacGuffin（マックグフィン）」が登場しました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">ヒップホップを軸にしたワイルドな4人は、これまで公開されていた練習生3人とはまた違った存在感を放っています。さらに今回は、視点や感情を共有する「Touch」をはじめ、本作のコアゲームプレイも公開されました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">「誰から推せばいい？」と迷っている人も、まずは4人の個性と『StarToU』ならではのアイドル体験からチェックしてみましょう。</p>


<h2 class="wp-block-heading">新グループ「MacGuffin」はセルフプロデュース型の4人組</h2>


<p class="wp-block-paragraph">MacGuffinは、ヒップホップを主軸とするセルフプロデュース型の4人組アイドルです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">グループを表すキーワードは「ストリートカルチャー」「反逆」「遊び心」。小規模レーベル「Rhythm Rebellion Label」に所属し、運営のサポートを受けながら比較的自由に音楽制作を行う設定です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">公開されたパフォーマンスでは、重量感のあるダンスとワイルドなサウンドが印象的。4人それぞれのビジュアルや役割も分かれているので、推し探しの入口はかなり見つけやすそうです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">Tay（テイ）</p>


<p class="wp-block-paragraph">プロデューサー、リーダー、メインラッパーを担当する中心人物です。身長は183cm、MBTIはISTJ。</p>


<p class="wp-block-paragraph">グループを自らプロデュースする立場で、寡黙で落ち着いた雰囲気を持っています。派手に前へ出るタイプとは違う、プロデューサー兼リーダーという立ち位置が気になる人は注目したいメンバーです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">Yoora（ユーラ）</p>


<p class="wp-block-paragraph">リードボーカルとリードダンサーを担当する、明るい髪色が特徴的なメンバーです。身長は180cm、MBTIはENFJ。</p>


<p class="wp-block-paragraph">公開映像ではメンバーをなだめるような様子も見られます。ワイルドな4人の中で、人との関わり方や柔らかい雰囲気が気になるならチェックしておきたい存在です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">Lim（リン）</p>


<p class="wp-block-paragraph">メインボーカルとビジュアル担当を務めます。身長は180cm、MBTIはENTPで、赤い髪が目印です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">華やかな外見に加え、勢いのある表情や振る舞いも印象に残ります。ステージでの存在感だけでなく、メンバーと過ごす日常でどんな一面を見せるのかも気になるところです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">Noki（ノキ）</p>


<p class="wp-block-paragraph">メインダンサーとラッパーを担当し、身長は4人で最も高い185cm。MBTIはESFPです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">鋭い視線と黒髪に入ったグレーのメッシュが特徴で、公開映像ではスケートボードに乗る姿も確認できます。ダンスやステージパフォーマンスを中心に追いたい人なら、まず目に留まりそうなメンバーです。</p>


<h2 class="wp-block-heading">練習生3人との対比で群像劇が広がる</h2>


<p class="wp-block-paragraph">『StarToU』ではMacGuffinのほか、芸能事務所「Scoop Culture」に所属するLEE（リー）、Near（ニア）、OCT（オーシーティ）の3人も登場します。</p>


<p class="wp-block-paragraph">3人はまだ正式なグループ名を持たず、デビューを目指して活動する練習生です。すでに独自の方向性を打ち出しているMacGuffinとは立場が異なり、こちらは成長していく過程そのものが見どころになります。</p>


<p class="wp-block-paragraph">落ち着いた雰囲気のLEE、ビジュアルと真面目さを備えたNear、明るく元気なOCTと、3人の個性もはっきりしています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">所属先も活動方針も違うアイドルたちは、これからどんな関係を築いていくのでしょうか。MacGuffinが加わったことで、一人ひとりを見るだけでなく、グループ同士の違いや関係性を追う楽しさも見えやすくなりました。</p>


<h2 class="wp-block-heading">アイドルの視点に入り込み、成長に寄り添う体験が特徴</h2>


<p class="wp-block-paragraph">『StarToU』で特徴的なのは、プレイヤーがひとつの役割や視点だけに固定されず、さまざまな角度からアイドルの活動や物語に触れられることです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">公式発表ではグループ運営や、ステージ前の編成・衣装・カードセットの調整といった要素も紹介されています。そのうえで、本作ならではの体験を支える仕組みとして登場するのが「Touch」です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">Touchは、対象となる人物の一人称視点の映像と感情を共有できる作中の技術。同じ出来事でも、誰の視点から触れるかによって、見える景色や受け取り方が変わります。</p>


<p class="wp-block-paragraph">観客としてステージを楽しむだけではなく、その瞬間にアイドル本人が見ていたものや抱えていた感情にも近づける。いわゆる「推しを見る」体験から、もう一歩内側へ踏み込もうとしているのが面白いところです。</p>


<h2 class="wp-block-heading">ストーリー、SNS、リズムゲームをひとつの世界で体験</h2>


<p class="wp-block-paragraph">ゲーム内には、アイドルの日常を映像で楽しめるホーム画面や、本編・個人ストーリーを進める「エコーズ」が用意される予定です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">アプリ内SNSにあたる「TOKI」では、アイドルや公式アカウントからの投稿をタイムライン形式で確認できます。ライブ配信を再現したコンテンツも予定されており、ステージ以外の時間まで追いかけられる設計です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">「音楽スペース」では、観客の視点からステージを応援するリズムゲームを楽しめます。プレイを通じて「共感シンクロ率」を高めていく仕組みで、物語を見るパートとはまた違った形でアイドルとのつながりを体験できます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">このほか、カードなどを確認するギャラリーや、楽曲、ストーリー、イベントの収集状況を記録する「スター手帳」も紹介されています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">ストーリー、SNS、ステージが別々に置かれているのではなく、ひとつのアイドル世界としてつながっているのがポイント。気になるメンバーが見つかれば、追いかける場所も自然と増えていきそうです。</p>


<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>


<p class="wp-block-paragraph">MacGuffinの登場で、『StarToU』は練習生の成長を追うだけでなく、所属やスタイルの異なるアイドルたちの関係まで楽しめる作品像が見えてきました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">対応機種はiOSとAndroidで、公式サイトでは事前登録を受付中です。また、公式発表では2026年後半に一部地域でクローズドβテストを開始し、その後グローバルテストも予定していることが明らかになっています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">一方、今回確認した情報源では、正式な配信日や価格の明確な発表は確認できませんでした。</p>


<p class="wp-block-paragraph">まずはMacGuffinの4人から気になるメンバーを探しつつ、次に注目したいのはクローズドβテストと正式配信の続報です。公式サイトや公式SNSもあわせてチェックしておきましょう。</p>


<p class="wp-block-paragraph"><strong>Sources：</strong></p>


<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://startou.elementagames.com/ja-jp/">スタートゥユー公式：スタートゥユー【公式】 &#8211; 共感で触れる、アイドルと世界のその先へ</a></li>
<li><a href="https://startou.elementagames.com/en-us/news/10">スタートゥユー公式：StarToU, A New Immersive 3D Idol Game</a></li>
<li><a href="https://www.4gamer.net/games/979/G097904/20260817001">4Gamer.net：ワイルドなイケメンたち，誰から推せばいいですか？ 新グループ「MacGuffin」登場！ 没入型共感3Dアイドルゲーム「スタートゥユー（StarToU）」の魅力を紹介</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>直感的に遊びやすいヒーローシューター「代号：对決（Lumeshift）」がChinaJoy 2026に出展</title>
		<link>https://nextplayer.jp/lumeshift-chinajoy-2026-features/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Next Player編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 06:43:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゲームニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ChinaJoy 2026]]></category>
		<category><![CDATA[Lumeshift]]></category>
		<category><![CDATA[Nuverse]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーローシューター]]></category>
		<category><![CDATA[代号：对決]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nextplayer.jp/?p=962</guid>

					<description><![CDATA[Nuverseが開発中の「代号：对決（Lumeshift）」がChinaJoy 2026に出展。公開された試遊レポートをもとに、5対5のルールやエイムアシスト、自動移動など、直感的に遊びやすくする仕組みを紹介します。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">Nuverseが開発中のスマートフォン向けヒーローシューター「代号：对決（Lumeshift）」が、ChinaJoy 2026にプレイアブル出展されました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">会場で公開されたのは、3本のレーンを5人ずつのチームで攻略するPvPモードです。エイムアシストや自動移動、おすすめアイテムのワンタッチ購入など、操作や判断の負担を抑える仕組みが取り入れられています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">本記事では、4Gamer.netが2026年8月2日に公開した試遊レポートをもとに、現段階で確認できるゲーム内容を整理します。</p>


<p class="wp-block-paragraph">なお、タイトルやルールはまだ仮の段階です。リリース時期や日本を含むグローバル展開についても発表されていません。</p>


<h2 class="wp-block-heading">5対5で3本のレーンを攻め、敵拠点のコア破壊を目指す</h2>


<p class="wp-block-paragraph">ChinaJoy 2026で出展されたのは、5人対5人で戦うチーム戦PvPモードです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">フィールドには3本のレーンがあり、プレイヤーは小型NPCのミニオンとともに前線を押し上げます。相手拠点まで攻め込み、設置されたコアを破壊したチームの勝利です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">キャラクターは試合前に選択しますが、同じチーム内で同一キャラクターを重複して選ぶことはできません。どのヒーローを組み合わせるかも、試合の流れを左右する要素になりそうです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">ただし、このレーン攻略型ルールだけがゲーム全体の中心になるとは限りません。4Gamer.netが開発チームに確認したところ、現在検討されている複数の遊び方のひとつであり、内容が変わる可能性もあるとのことです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">現段階では、完成したメインモードというより、本作が目指すチーム戦の方向性を確かめられる試遊版と捉えるのがよさそうです。</p>


<h2 class="wp-block-heading">光のレールとエイムアシストで、移動と射撃の負担を抑える</h2>


<p class="wp-block-paragraph">試遊版で目を引くのが、複雑な移動や射撃操作を補助する仕組みです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">各レーンの地面には光のレールが伸びています。近くでボタンを押すとキャラクターがレールに沿って自動で進み、ミニオンが到達している地点まで素早く移動できます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">途中で任意に降りることも可能です。拠点へ戻ったあとも前線までの移動に時間を取られにくく、戦闘へ戻りやすくなっています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">射撃時にはエイムアシストが働きます。ただし、その場に立ったまま撃ち合えばよいわけではありません。</p>


<p class="wp-block-paragraph">4Gamer.netの試遊レポートでは、大きく動いたり、遮蔽物を利用したりしながら相手を牽制する必要があると紹介されています。正確なエイムだけではなく、立ち位置やスキルを使うタイミングも重要になるわけです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">シューターに興味はあっても、細かな照準操作に苦手意識がある人にとっては気になる仕組みでしょう。シビアな撃ち合いだけに寄せず、ヒーローごとの能力を使う楽しさへ入りやすくしています。</p>


<h2 class="wp-block-heading">アイテム購入やスキル強化はワンタッチでも進められる</h2>


<p class="wp-block-paragraph">試合中にはマネーを獲得し、アイテムを購入してキャラクターを強化できます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">一定額が貯まると、おすすめアイテムをその場でワンタッチ購入できます。内容を細かく確認したい場合は、プレイヤー自身が時間をかけて選ぶことも可能です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">スキルのレベルアップも、画面上のUIをタップするだけで行えます。自分で強化内容を選ぶ余地を残しつつ、迷ったときはおすすめ機能に任せられる形です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">体力を回復するときは、自陣の拠点へ戻ります。光のレールを逆方向へ移動する方法に加え、その場からリコールすることもできます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">アイテム購入や移動で手が止まりにくいのは、スマートフォンで遊ぶゲームとして分かりやすいポイントです。複雑な操作を覚えることよりも、まず試合へ参加してヒーローを動かす楽しさを優先した仕組みといえそうです。</p>


<h2 class="wp-block-heading">数十体のヒーローを軸に、異なるルールを展開する構想</h2>


<p class="wp-block-paragraph">キャラクターには、それぞれ3種類のスキルが用意されています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">4Gamer.netの試遊で使用された長距離シューターは、敵を押し戻す爆弾、透明化、空中へ浮かび上がって強力な射撃を行うスキルを使用できました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">空中で射撃の角度を変え、遮蔽物の裏にいる敵を狙うことも可能です。エイムアシストがあっても、ヒーローの能力をどう組み合わせるかで戦い方は大きく変わりそうです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">現時点では、数十体のキャラクターが用意されていると報じられています。ただし、ゲーム自体が開発途中のため、最終的な登場人数や各キャラクターの仕様は確定していません。</p>


<p class="wp-block-paragraph">出展された5対5モードは、1試合がおよそ15分で決着する想定です。このほか、4対4、3対3、1対1のモードも準備されていると伝えられています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">敵のタワーや拠点を攻略するルールだけではありません。相手チームを先に全滅させるとラウンドを獲得できるルールも検討されています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">つまり、3本のレーンを攻略するモードだけが本作の顔ではなさそうです。多数のヒーローと固有スキルを土台に、参加人数や勝利条件の異なる遊び方を試している段階です。</p>


<h2 class="wp-block-heading">タイトルもゲーム内容も仮段階、配信時期と日本展開は未定</h2>


<p class="wp-block-paragraph">「代号」は、中国語でコードネームを意味する言葉です。日本語の「仮称」に近く、現在使われている「代号：对決」という名称も正式タイトルではありません。</p>


<p class="wp-block-paragraph">中国国外で行われた過去のテストでは「Lumen」という名称が使われ、その後「Lumeshift」へ変更されたと報じられています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">4Gamer.netの試遊レポートによると、今回公開されたルールは、現在検討されている複数の遊び方のひとつです。開発途中のため、今後内容が変わる可能性もあります。 今回の出展には、プレイヤーの反応を集めながら今後の方向性を検討する狙いもあると伝えられています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">対応機種として報じられているのはiOSとAndroidですが、リリース時期は未定です。日本向けサービスの有無や配信地域、正式タイトルも明らかになっていません。</p>


<p class="wp-block-paragraph">今見えているのは、完成形ではなく開発途中のデモです。エイムアシストや自動移動といった遊びやすさが正式版にも残るのか、今後のテストや発表を追う必要があります。</p>


<h2 class="wp-block-heading">まとめ</h2>


<p class="wp-block-paragraph">「代号：对決（Lumeshift）」は、細かなエイム操作だけを求めるのではなく、ヒーローの能力や立ち回りを直感的に楽しめる方向を目指しているようです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">一方、ChinaJoy 2026で公開された5対5のレーン攻略モードは、検討中の遊び方のひとつです。タイトル、ゲーム内容、リリース時期、グローバル展開はいずれも確定していません。</p>


<p class="wp-block-paragraph">今後注目したいのは、操作を補助する仕組みが正式版まで採用されるのか、そして数十体のヒーローを生かした複数のモードがどのように整理されるのかです。日本向け展開を含め、次の公式発表を待ちましょう。</p>


<p class="wp-block-paragraph"><strong>Sources：</strong></p>


<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.4gamer.net/games/029/G102962/20260801003/">4Gamer.net：撃ち合いはシビアじゃなくていい。直感的に楽しめるカジュアルなヒーローシューター「代号：对決」（Lumeshift）を試遊［CJ2026］</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「ヘブンバーンズレッド」最終章が始動。新部隊「第19A部隊」と4.5周年キャンペーンの注目点</title>
		<link>https://nextplayer.jp/heaven-burns-red-4-5th-anniversary-final-chapter/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Next Player編集部]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2026 20:59:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ゲームニュース]]></category>
		<category><![CDATA[4.5周年]]></category>
		<category><![CDATA[PCゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[WFS]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ヘブバン]]></category>
		<category><![CDATA[ヘブンバーンズレッド]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://nextplayer.jp/?p=933</guid>

					<description><![CDATA[「ヘブンバーンズレッド」で物語の最終章が始動しました。新部隊「第19A部隊」の登場に加え、無料ガチャやSSスタイル3体の報酬、記念イベント、新ダンジョンなど4.5周年の注目施策をまとめます。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="wp-block-paragraph">WFSのドラマチックRPG「ヘブンバーンズレッド」で、物語の“最終章”が始動しました。新たに登場したのは、軍から離反した5人で構成される「第19A部隊」です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">さらに、8月10日のリリース4.5周年に先駆けて記念キャンペーンもスタート。無料ガチャやSSスタイルを合計3体獲得できるビンゴミッション、3,000クォーツのプレゼントに加え、8月9日からは記念ストーリーイベントも始まります。</p>


<h2 class="wp-block-heading">「ヘブバン」の最終章が始動、新部隊「第19A部隊」が登場</h2>


<p class="wp-block-paragraph">WFSは2026年8月2日、「ヘブンバーンズレッド」の“最終章”を始動しました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">新たに登場した「第19A部隊」は、軍から離反し、マザーの討伐を目指すパルチザンです。これまで物語の中心となってきた部隊とは異なる立場から、最終章に関わっていきます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">公開された隊員とキャストは次のとおりです。</p>


<ul class="wp-block-list">
<li>御崎飛鳥（みさき あすか）：天音ゆかり</li>
<li>成瀬ヒカリ（なるせ ひかり）：羽鳥颯希</li>
<li>与那城レン（よなしろ れん）：美坂朱音</li>
<li>松嶋ちひろ（まつしま ちひろ）：琴宮歩夢</li>
<li>高宮瑠璃（たかみや るり）：碧乃梨心</li>
</ul>


<p class="wp-block-paragraph">最終章という大きな節目で、既存部隊ではなく新たな勢力が加わった点は見逃せません。</p>


<p class="wp-block-paragraph">正規軍とは異なる立場からマザー討伐を目指す5人が、最終章でどのような役割を担うのか。物語を追ううえで、まず押さえておきたい存在です。</p>


<h2 class="wp-block-heading">第19A部隊の日常を描くショートストーリーと成瀬ヒカリの新SSが登場</h2>


<p class="wp-block-paragraph">ゲーム内には、第19A部隊の様子を描く特別ショートストーリー「静かなる19Aの昼餐」が追加されました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">開催期間は2026年8月2日22時から9月4日10時59分まで。クリアすると200クォーツを獲得できます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">第19A部隊の普段の様子を垣間見られるため、新メンバーを知る入口としてチェックしておきたい内容です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">期間限定の「4.5th Anniversaryガチャ」には、第19A部隊の副部隊長である成瀬ヒカリの新スタイル、SS＜レゾナンス＞［泰然たる狩人］成瀬ヒカリが登場しています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">ガチャの開催期間は8月21日10時59分までです。最終章で登場したばかりの新部隊から、さっそく新SSが加わった点にも注目です。</p>


<h2 class="wp-block-heading">無料ガチャやビンゴで戦力を増やせる4.5周年キャンペーン</h2>


<p class="wp-block-paragraph">4.5周年キャンペーンでは、無料ガチャをはじめ、SSスタイルやクォーツを獲得できる施策が複数展開されています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">「毎日無料！無限アンコールガチャ祭」は、開催期間中に最大10日間、1日1回無料で挑戦できるキャンペーンです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">最初に抽選された回数のガチャを引けるほか、「ENCORE」の演出が発生するたびに追加でガチャを引けます。開催期間は8月2日22時から9月4日23時59分までです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">挑戦できる日は忘れずに参加しておきたいところ。どこまでガチャ回数が伸びるのかも、この施策ならではの楽しみです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">「4.5th Anniversary特別ビンゴミッション」では、ミッションを進めることでSSスタイルを合計3体獲得できます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">そのうち1体は属性ADMIRALが確定。さらに、合計2,000クォーツも報酬として用意されています。開催期間は8月2日22時から9月4日10時59分までです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">無料ガチャとあわせて、手持ちを増やしたいプレイヤーにとって活用しやすい機会でしょう。</p>


<p class="wp-block-paragraph">また、4.5周年を記念して3,000クォーツも配布されています。受取期間は8月2日22時から9月4日10時59分までです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">ビンゴミッションの報酬と合わせれば、クォーツをまとまって確保できます。ギフトボックスの確認も忘れないようにしましょう。</p>


<h2 class="wp-block-heading">8月9日から記念イベント、新ダンジョンと育成要素も順次追加</h2>


<p class="wp-block-paragraph">4.5周年の新コンテンツは、8月2日に始まった施策だけではありません。8月9日以降も、ストーリーイベントや育成要素などが順次追加されます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">2026年8月9日20時からは、4.5周年記念ストーリーイベント「It&#39;s a Wonderful Party」がスタートします。</p>


<p class="wp-block-paragraph">水瀬いちごを中心とする物語で、報酬としてS［しあわせの味］水瀬すももを獲得できます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">プレイするには、メインストーリー第四章前編のクリアが必要です。参加を予定している人は、イベント開始前に進行状況を確認しておきましょう。</p>


<p class="wp-block-paragraph">同時刻には、SS［双星のヴァルキリー］水瀬いちごが登場する期間限定ユニゾンガチャも開始予定です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">8月中旬には、新ダンジョン「夢幻の螺旋」も追加されます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">ダンジョンの構造がプレイごとにランダムで変化し、エンチャントを活用しながら攻略するコンテンツです。毎回同じ手順をなぞるのではなく、状況に応じて立ち回りを変える遊びになりそうです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">同じく8月中旬には、新育成要素「潜在領域」も登場予定。因子を使ってパネルを解放し、潜在アビリティを装着する仕組みと案内されています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">「第100回特別スコアアタック」には、新たな高難度バトルモード「EX MODE」が追加されました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">EX MODEでは、ODゲージを最大500％まで蓄積できる特殊ルールが採用されています。通常より大きく蓄積できるオーバードライブを、どの場面で使うかが重要になりそうです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">開催期間は8月2日22時から8月21日10時59分までです。</p>


<h2 class="wp-block-heading">最終章と周年施策が同時進行、終了日時の違いに注意</h2>


<p class="wp-block-paragraph">今回の4.5周年キャンペーンでは、物語の最終章に加えて、新部隊、無料ガチャ、SSスタイル報酬、新イベント、新ダンジョン、育成要素と、さまざまな施策が展開されます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">内容が多いぶん、まず確認しておきたいのは開催期間の違いです。</p>


<p class="wp-block-paragraph">「毎日無料！無限アンコールガチャ祭」は9月4日23時59分までですが、ショートストーリーやビンゴミッション、クォーツの受け取りは同日10時59分までとなっています。</p>


<p class="wp-block-paragraph">また、8月9日から始まる「It&#39;s a Wonderful Party」には、メインストーリー第四章前編のクリアが必要です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">無料施策を進めながら、参加したいイベントの条件と終了日時もあわせて確認しておくと安心です。</p>


<p class="wp-block-paragraph">まとめ</p>


<p class="wp-block-paragraph">「ヘブンバーンズレッド」では、8月10日のリリース4.5周年に先駆けてキャンペーンが始まり、物語も“最終章”へと動き出しました。</p>


<p class="wp-block-paragraph">最初に注目したいのは、軍とは異なる立場からマザー討伐を目指す第19A部隊です。ショートストーリーも追加されているため、新たな5人がどのような部隊なのかを知るところから始められます。</p>


<p class="wp-block-paragraph">無料ガチャやSSスタイル3体を獲得できるビンゴミッションなど、期間限定の施策も豊富です。まずは受け取れる報酬と各コンテンツの終了日時を確認し、そのうえで8月9日以降に始まるイベントや新要素に備えておきましょう。</p>


<p class="wp-block-paragraph"><strong>Sources：</strong></p>


<ul class="wp-block-list">
<li><a href="https://www.4gamer.net/games/487/G048777/20260731063/">4Gamer.net：「ヘブンバーンズレッド」の“最終章”が始動。ゲーム内では新部隊「第19A部隊」が登場し，4.5周年を記念するキャンペーンがスタート</a></li>
<li><a href="https://heaven-burns-red.com/4-half-anniversary/">ヘブンバーンズレッド公式：ヘブンバーンズレッド4.5th Anniversary 特設サイト</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
